2010年04月24日

不起訴不当で起訴、被告に無罪=バイク衝突死亡事故−熊本地裁(時事通信)

 熊本市で2004年、安全確認せず車を道路に出し、衝突したバイクの男性を死亡させたとして、業務上過失致死罪に問われた男性(42)の判決公判が20日、熊本地裁であった。柴田寿宏裁判長は「事故発生の予測は容易でなかった」とし、無罪(求刑禁固1年)を言い渡した。
 熊本地検は検察審査会の不起訴不当議決を受け再捜査し、昨年4月に男性を在宅起訴した。 

5カ月長女に暴行、骨折=育児疲れ、22歳母逮捕−愛知県警(時事通信)
仙谷担当相 閣内から批判相次ぐ 衆参同日選発言(毎日新聞)
JR福知山線脱線事故 前社長認否まで進まず 第2回公判前整理手続き(産経新聞)
「法廷で真実話して」…歩道橋事故強制起訴(読売新聞)
審査の「統合」は可能か―審査支払機関検討会(医療介護CBニュース)
posted by ライト at 19:46| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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